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ES6から導入された無名関数を簡潔に書くための記法
無名関数の場合
const sample = function(fuga){
// 処理
return fuga;
}
アロー関数の場合
const sample = (fuga) => {
return fuga;
}
アロー関数の記述省略のルール
本体が一文である場合、ブロックを表す{...}を省略できます。 また、文の戻り値がそのまま戻り値とみなされるので、return命令も省略できます。
引数がひとつの場合、引数をくくるカッコも省略できます。
引数がない場合はカッコを省略せずに記述します。
上記の例はここまで省略可
const sample = fuga => fuga;
アロー関数の制約
