→| と表示されている) 

Ctrl + R 
historyコマンドで過去のコマンド履歴を確認する
! + ヒストリ番号(!123など)でそのコマンドを再実行するhistory -100で過去100件分のヒストリを確認する(ただしこのオプションはシェルによって異なるかも) 
open ファイル名でそのファイルをアプリで開く(WSLでは動かない。後述のWSL編に代替操作を記載) 
tail -f ファイル名 でログファイルの末尾をリアルタイムに表示できる
man (コマンド名)でそのコマンドのマニュアルを開く(ググるよりmanを読んだ方が速く解決することも多い)
コマンド --help(ruby --helpなど)でそのコマンドの使い方を確認する
よく使うコマンドを短いものとしてaliasを設定できる。 zshrc/bashrcなどに alias g="git" などとすると gitコマンドが一文字になります。やり過ぎると別のコマンドを潰したりして混乱するので注意
gp = git push、gco = git checkoutなど)なが〜いコマンドを入力するときはテキストエディタ上で編集してからターミナルにコピペした方が文字の切り貼りや、typoの修正などがしやすいのでオススメ
Command + TAB / Command + Shift + TAB でアプリケーション切り替えCommand + Q でアプリ終了Command + A で全範囲選択Command + Z でアンドゥ、Command + Shift + Zでリドゥ(リドゥはアプリによってできなかったり、コマンドが違ったりすることもある)Command + X/C/V で、それぞれカット/コピー/ペーストCommand + S でファイル保存Command + O でファイルを開く